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| 加藤さんから | |
| 「めっきらもっきら どおん どん」(長谷川 摂子作) こどものともから出ている絵本で、こどものとも傑作撰にも入っています。我が家の子ども達が一番好きだった絵本で、何度も読み聞かせました。さし絵もダイナミックで惹きつけられます。 | |
| 池田さんから | |
| てぶくろという本です。人間が落とした手袋に森の仲間が一人づつ入り、最後は落とし主が拾うんですが、絵がほんわかしていて大好きでした。私が小さい頃母に買ってもらったのですが、あまりに読みすぎてボロボロなので、子供には新しく買いました。まだ売ってたんですよ。30年経つのに・・・。 | |
| 白井さんから | |
| 「幸せの王子」王子の像とツバメの話だったと思います。今も心に残る名作です。。 | |
| 森島さんから | |
| お勧めは、こぐま社の「しろくまちゃんのほっとけーき」です。材料を揃えて、ホットケーキを焼いて、お友達のこぐまちゃんと食べて片付けをするまでの流れがとても楽しい絵本です。1歳半になる娘が大好きです。 | |
| 佐藤さんから | |
| 外国の絵本がいいですよ。自分の勉強にもなるし子供の勉強にももちろんなります。 | |
| 中村さんから | |
| 我が家の子供たちが大好きなのは、松谷みよ子さんの、「いないいないばあ」(童心社)です。素朴でかわいらしい「にゃあにゃ」や「くまちゃん」が、ページをめくるたびに「ばあ」と顔を見せてくれて、おもしろいのでしょうね。何度も何度も読んでくれとせがまれます。子供とのコミュニケーションが楽しく、読んでいる側にも喜びを与えてくれる絵本です。 | |
| 森さんから | |
| やはりグリとグラでしょうか。最近は素敵な絵本が沢山あって迷います。でもどの本でも親が読んでやることで宝物になると思います。 | |
| 安藤さんから | |
| 赤ずきんちゃん。 | |
| 高橋さんから | |
| あまんきみこさんの「車のいろはそらの色」です。運転手の松井さんがとっても優しくて....谷山浩子さんのアルバム「ねこの森には帰れない」を一緒に聴くととてもよくわかります。隣にいる人は実は山猫かもしれない。でもそんな事どうってことないこと。素敵なお話でした。 | |
| 森さんから | |
| バムとケロの空の旅 すごく絵もかわいいのでお奨めです | |
| 佐藤さんから | |
| 「ひとまねこざる」です。 全巻そろえてます! | |
| 阿保さんから | |
| こぐま社のこぐまちゃんシリーズ。 | |
| 黒住さんから | |
| 季節にあった絵本を読んであげたいと思います。なかなか自然と触れ合える機会が少ないので、季節を感じられたらいいです。 | |
| 桜井さんから | |
| 4歳になったばかりの娘の愛読書は「ノンたん」シリーズです。文字数は少ないですが、友達と仲良く遊ぶことや後片付け、入浴など、中々子供が進んで行わない躾をさりげない漫画と言葉で教えてくれます。寝る前に必ず1話読み聞かせてます。 | |
| 小林さんから | |
| やっぱり、なんといっても昔話ですね。日本のも当然だけど、イソップなども・・・いろいろと深い意味が込められていて、いろいろ教えながら読んでいます。 | |
| 近藤さんから | |
| 子供たちの大のお気に入りは、なんといっても「アンパンマン」(やなせたかし作)シリーズで、図書館でも真っ先に見つけてきます。「ムーミン」(トーベ・ヤンソン作)も好きですね。その他に、「のばらの村」シリーズ(ジル・バークレム作)や、「ティモシーとサラ」シリーズ(芭蕉みどり作)、「14ひき」シリーズ(いわむらかずお作)なども、オススメです。 | |